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2009年3月 5日 (木)

『レッド・ツェッペリン 狂熱のライヴ』@DVD

レッド・ツェッペリン 狂熱のライヴ スペシャル・エディション(2枚組) [DVD] DVD レッド・ツェッペリン 狂熱のライヴ スペシャル・エディション(2枚組) [DVD]

販売元:ワーナー・ホーム・ビデオ
発売日:2007/11/21
Amazon.co.jpで詳細を確認する

想いだします、ゼップのライブ。1973年当時のバリかっこいい頃。途中ライブがドキュメント映像とかになって、ライブ映像としてはちょっととぎれ感がありますが、全体としては臨場感もあり、グッドだと思います。

☆☆☆☆☆| 08鑑賞 | 2008-12 |

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2008年8月18日 (月)

『バック・トゥ・ベーシックス:ライヴ・アンド・ダウン・アンダー』@DVD

バック・トゥ・ベーシックス:ライヴ・アンド・ダウン・アンダーDVD DVD バック・トゥ・ベーシックス:ライヴ・アンド・ダウン・アンダーDVD

販売元:BMG JAPAN
発売日:2008/02/20
Amazon.co.jpで詳細を確認する

彼女を1年ほど前"candy man"で、初めてちゃんと聴いたのですが、ソウルフルでパワフルな歌唱力、ハンパないです。ダンスは目立ってうまいと言えないものの、全体的にとても楽しめるライブDVDだと思いますね。今度、生で観てみたい、聴いてみたいと強く思いました。グッドです。

☆☆☆☆☆| 08鑑賞 | 2008-08-12 |

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2008年8月13日 (水)

『フォー・フリックス』@DVD

フォー・フリックス DVD フォー・フリックス

販売元:ワーナーミュージック・ジャパン
発売日:2006/11/08
Amazon.co.jpで詳細を確認する

アメリカ、イギリス、フランスと2003年のワールドツアーのライブアクトを豪華に見せつける。この4枚組で50曲以上が収録されているそうな。でもね、ストーンズの凄いところはその楽曲のほとんどを知っていることですねん。古くは30年以上も前の曲なのに、全然色褪せない。こういう不良じじいになりたいもんだ。

☆☆☆☆☆| 08鑑賞 | 2008-08 |

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2008年8月10日 (日)

『レッド・ツェッペリン』@DVD

レッドツェッペリン ディーブイディー DVD レッドツェッペリン ディーブイディー

販売元:ワーナーミュージック・ジャパン
発売日:2006/09/06
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なにも言うことなし。最高!

☆☆☆☆☆| 08鑑賞 | 2008-08 |

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2007年12月25日 (火)

痺れます。右足とEXILE LOVE。 <ぱぐはぐ日記 其の125>

Photo

なんだかなぁ。

ここんところ、右足が痺れます。

病院行って
レントゲン撮られて
脊髄曲がってまんなぁ
と言われ

老化現象でほら、ここんとこ削れてるでしょ。
だからそこんとこで、
神経に悪さするんですねぇ。
と言われ

それでも、特効薬はなく。。

とても気持ちが塞ぎます。

それより、熟睡できません。

痛いんだか、痺れてるんだか
なにやら意味不明の気色悪さに
なんだかすぐに、目が醒めてしまう。

めちゃくちゃ、寝不足です。

なので、日記も久しぶりです。

とほほほい。


で、ちょっとは気分転換をしようと
EXILEの新譜「LOVE」なんていうのを
聴いちょります。

EXILE LOVE(2DVD付) Music EXILE LOVE(2DVD付)

アーティスト:EXILE,Bach Logic,Sowelu,DOBERMAN INC
販売元:エイベックス・エンタテインメント
発売日:2007/12/12
Amazon.co.jpで詳細を確認する


なかなかよかですたい。

さっき、TVCMで100万枚セールスしたとか。。
凄いなぁ、まだ発売1週間位じゃないでしょうかね。

あ、DVDにオカザイルが収録されていて。
これ、ナイスです(笑)

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2007年12月12日 (水)

『羊毛とおはな』いいよぅ。

LIVE IN LIVING’07 Music LIVE IN LIVING’07

アーティスト:羊毛とおはな
販売元:LD&K
発売日:2007/11/06
Amazon.co.jpで詳細を確認する

アルバムタイトルにもあるように
リビングルームで聴くと
とってもほっこり
いい感じなミュージックですね。

特にボーカルの声が印象的。

ここちよいです。

まだまだ
オリジナル楽曲が少ないようですが
これからがとても楽しみな
注目の1枚かも、です。。

私は基本的にハードロック系が好みですが
ときおり、こんなのも聴いてみたりします。

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2007年11月 9日 (金)

セリーヌ・ディオン「Taking Chances」グッドです。  <ぱぐはぐ日記 其の110>

Photo



昨日より
セリーヌ・ディオンの新アルバム
「Taking Chances」を聴いてます。

実は彼女のアルバムを
ちゃんと聴くのはこれが初めてです。

ラスベガスのショーに出演していて
忙しかったのかどうか知りませんが
なんと5年ぶり?の新譜だそうです。

近頃では珍しいですよね、この間隔。


初めてちゃんと聴くから
前の歌声と比較することは
到底無理なのですが
いやー、なんとも艶っぽい
いい声をしています。

でも、正直言うと
アルバムタイトルにもなっている
1曲目「TAKING CHANCES」の歌声って
なんとなくアヴリル・ラヴィーンや
アラニス・モリセットみたい。。

同じカナダ人だから、ですかね(笑

しばらく聴き込んでみようと思います。

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2007年10月22日 (月)

「オカザイル」~「EXILE LIVE TOUR 2007 ~EXILE EVOLUTION」  <ぱぐはぐ日記 其の97>

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なんとなく気になっていました。

めちゃイケ「オカザイル」見てからEXILE(笑


そして最近ひょんなことから
今年初めにオンエアされた
フジテレビのドキュメント
「EXILE~6年目の真実~」も見ました。

そしてますます興味が。

難病ベーチェット病を患い
視野がぽっかりとなくなっていながら
手を抜くことなく踊り続ける
ダンサーMATSUの姿勢には
とても勇気を貰います。

そしてメインボーカルとして
ポリープ手術を受けなくてはならない
ボーカルATSUSHIの苦悩。
彼、こわもてのグラサンはずすと
優しい顔していて
かなり、涙もろい。。


これまでの彼らに対するイメージって
なんとなく渋谷のチーマーから
売れてから
六本木の夜を闊歩する輩
という感じだけでしたが

いやいや改めます。
ちょっといい感じです。

そんなことを経緯してのDVD鑑賞
「EXILE LIVE TOUR 2007 ~EXILE EVOLUTION」


正直、これは面白いと思いました。
現場にいれば、もっとかな。
大型スクリーンの演出が
とても効果的ですね。

今度、機会があれば
行ってみようかな、とも。

ん?おじさんは駄目かな、行っては。
でもHIROだって年齢的には
そーとーなオッサンだから、いいかな(笑


まぁ、HIROは私よりかなり年下だけど。。

2007年9月29日 (土)

PUFFY「honeycreeper」いいかも。 <ぱぐはぐ日記 其の85>

Puffy
『ミーハーですねえ。あは。』

会社のデスクの上に置いていた
この新譜CDを見つけた
若い娘に言われてしまった。

いえいえ、違いまっせ。
これも勉強勉強。

可愛いだけのデュオグループ
のように扱われてきたパフィーも
すでに子持ちの立派なおばさん。

なのに突然のUSAブレーク。

そして完全復活とも言える
TVCMタイアップ楽曲の数々。

どこが受けるのか。
勉強勉強。

いやいや、なんともロック色の強い
いい感じのアルバムに仕上がっています。

個人的には東京モード学園TVCMタイアップの
「boom boom beat」好きです。

でもね、この曲、まんま奥田民生。

聴いたことある曲の編曲じゃないの?
みたいなんですが

調べてみると
あれ?作曲ちゃうやん。

Anders Hellgren/David Myhrとかいう方々。

まぁ、興味のある方は、聴いてみてください。


でもいいよね、
いつまでも
好きな仕事を続けられるなんてね。
CdCd2_2

-追記-

でもね「妖怪PUFFY」って曲は
ちょっと放送禁止ぽいなあ。
というか、世界進出アーティストとしては
非難されるかもね。
隣国に。

2007年9月23日 (日)

YouTubeが教えてくれるもの。 <ぱぐはぐ日記 其の82>

Mukashi
YouTubeでみなさんは何をご覧になりますか。

私はここのところ
なんだか昔聴いていた
クラシックロックをよく検索します。

なぜなら
え?って思う程
結構いろんなバンドの映像が、ざくざくと。

今なら感覚的に全く分からないと思うけど
その当時って
レコードを持っていても
音源とジャケ写と音楽雑誌での情報くらいで
実際に動いている彼等の姿を
只の一度もみたことがない
なんてことが当たり前でした。

なので、30数年経った今ようやく
少年の頃の憧れのロッカーのお姿を。

するとイメージとちょっと違うんじゃない?
っていうバンドもあったりして(笑