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2007年1月31日 (水)

「ケータイ」が変えた日々 <ぱぐはぐ日記 其の14>

Ketai

いきなり凄いタイトルで申し訳ないが
いたってふつーのこと。
になりつつあること。

①夜中にうら若き女性とお話してしまうこと。
  (主に、酔っぱらってだが)
②休日でもうら若き女性とメールしてしまうこと。
  (主に、酔っぱらってだが)
③移動中mixiとかチェックしてしまうこと。
  (主に、酔っぱらっているか二日酔いだが)
④家族と話をしないでメールだけでことを済ましてしまうこと。
  (主に、しらふだが)
⑤メール着信ランプが気になってしまうこと。
  (主に、会議中だが)

①は「私が」というより、一緒に飲んでるたちの悪い呑み助が
  「私」を語って「私のケータイ」から電話することが多い。
  と、自分では思っている。
②は、まぁ、ノーコメントということで。
③は日記を更新したりすると、反応が気になって、ついつい。
④これは大問題のようだが、
  反対に子供とのコミュニケーション機会が増えたような気もする。
⑤最近迷惑メールが多くて、腹立たしくストレスが溜まる。
  (VFからSBに変わった途端、めちゃくちゃ増えてます。。)

まぁ、①とか②とかはちょっと誇張があったりもしますが
でも固定電話しかなかった頃から考えると
信じられない現象ではあります。

ふと気づくと
ほとんど通話というものをしなくなり
メールでの交流が大半を占めている。
これも以前では全くなかったことですね。
(強いて言えば手紙という手段かな)


もっと言えば「ケータイ」は
ミニPC&お財布化しつつあり
依存度はとてつもなく高まっている。

だがさて
たかが機械ひとつにこんなに集約してしまうことって
本当に望ましいことなんでしょうか。

故障したり失くしたり
その瞬間
個人情報の消失・流失や
ひいては日常生活が一時的に破綻してしまう。
(これは、言いすぎかな…)

便利と危機は背中合わせ。

気づかないうちに
いや、薄々感じつつ
非常に脆弱な状態にあることに甘んじている。

『でもなぁ、便利なんだよなあ。。』
最後は、この一言です。

文明に流されていると
そのうち溺れてしまうかも、社会全体が。
なーんてね。


ちなみに絵日記に描かれていることは
主に支払い関係と
ちょっとした連絡、調べ物系が多いです。

2007年1月28日 (日)

リトル・ミス・サンシャインで思うこと <ぱぐはぐ日記 其の13>

Miss
アカデミー賞にノミネートされたからって訳ではありませんが
観てきました「リトル・ミス・サンシャイン」

典型的ロードムービーですが
家族が旅することで
これまでの所謂ロードムービーとは
ちょっと一線を画しているかも。

6歳になる娘オリーブは
繰り上げ当選で突然
リトルミスコンテスト全米大会に行くことになります。
おんぼろVWで1000キロ以上先の会場を目指して
移動しますが。。

彼女には
パイロット志望の無口な兄と
ヘロイン中毒の祖父
自殺未遂の叔父
そして売れない「勝ち組セオリー」を提唱する父親とその妻
という家庭環境にいます。

いや、とにもかくにも
次から次へとこの家庭を襲う不幸の連続。

でもでも、全然暗くならないどころか
段々、明るい気分になってくるから不思議です。

クライマックスは
6ー7歳のリトルミスコンですが
まぁ、これが異常な世界で。

とにかく、このステージの司会者に笑えます。
「いるいる!」みたいな。。
とにかく、あの「ジョンベネ」ちゃんを
思い出すと共に
へえ、なるほどねえ、と感心至極。

ロードムービーとしては傑出のコメディですが
とってもお勧めです。

上映している映画館少ないですけど。

2007年1月27日 (土)

お酒のカロリーは本当に高いのか?<ぱぐはぐ日記 其の12>

Sake
わたくし事で、大変恐縮なんですが
正月明けから、ちょっとストマック辺りが調子悪い。
で、あろうことか
毎日飲んでいたお酒を少し止めてみたんですね。

絶対に止められないと思っていた「お酒」
なんと11日間も飲まなかったんです。

覚えている限りでは
少なくともここ5年は、まあ1年のうち363日ぐらいは
飲み続けていたのに。

なので正直、ちょっと「わたくし、ひょっとしてアル中?」
なぞと思ってみてもいたんです。

で、今回、私はアル中ではないと、確信いたしました。
禁断症状も出なかった、ですから。

ふふふ。

ところがです。
当然、食も細くなり
腹六分目くらいしか食べなかったのに
「ぜーんぜん」と言い切っていいくらい

…痩せてなーい。。

なんなんでしょうかねえ。

ほら、お酒って結構カロリーがアルって言うじゃないですか。
そのお酒も飲まず
脂っこいものも食さず
いつものように適当に運動もしたのに。

なので、多少調子良くなってきた今、
あらためて心置きなく
「お酒を飲む!」
と、思っている次第であります。

だって、スタイルに影響なし!のようですから。。

ま、しょもない日記でゴメンなさい。

2007年1月25日 (木)

地球はそれでも回っている <ぱぐはぐ日記 其の11>

Ondan
「不都合な真実」
昨日、日劇で観てきました。

レディスデーとアカデミー賞ノミネートの
相乗効果か、
平日だというのに
8割ほどの、ほぼ満席状態。

内容はショッキングなデータを元に
アル・ゴア元米国副大統領の
「地球温暖化」講演の模様が
淡々と映し出されます。

その昔、たしか小学生の頃
南極と北極の氷が溶けると
地球はみんな海に沈んでしまうんだよ
という先生の冗談が
冗談でなくなりつつある現実。

ただただ感心するのは
やっぱりゴアっていう人は政治家なんだなあ、ということ。
なんたって、話が上手い。

100分弱のやや短かめな尺ではありますが
ずっとゴア氏の講演とモノローグで構成。
それが、とてもテンポよく
また飽きさせません。

ま、とにかく
多くの人に観てもらいたいと思います。

2007年1月21日 (日)

吉祥寺でうろうろ <ぱぐはぐ日記 其の10>

Machi
昨日、久しぶりに吉祥寺を歩いた。

20年位前に数年住んでいた街。
今や「自由が丘」「中目黒」と並んで
住んでみたい街ランクインの常連だそうだ。

午後2時。
旧友と逢い
そんな中途半端な時間に
どこかで飲もうというのが主旨。

当然、まっとうな飲み屋は
まだまだ開店している訳もなく
でも「ハモニカ横町」なら…
と思い、昔よく通った「峠」を目指した。

ジーンズ屋さんとか餃子屋さんとかお菓子屋さんとか
昔懐かしいお店は見つかるのに
「峠」、見つかんないんですねえ。
ま、昔っから夕方からしか営業してなかったし
あきらめて、足は全く反対の井の頭公園方面へ。

相変わらずの「いせや」の向いに
鶏手羽唐揚げのあのお店が。

おやまあ、えらいシックな造りで。
ここって、吉祥寺井の頭通り沿いの「あの店」だよね。

なんだか、私の記憶では
黄色と赤が基調のファーストフード系居酒屋の
イメージしかなかった。

で、ちょっと調べてたら
すんごい成長してました、この企業

そ、お店ではなく、企業になっていました。

すごいなあ。

そんなことはどうでもいいけど
そのお店で2時間程まったりと。
ほろ酔い気分で、その後吉祥寺ふらふらうろうろ。

あ、あのお店、まだある。
え、この商店街、こんなに変わったの。
オッサン二人で
まるでオバサンのようにお喋りしながら。

なんだかとても、
楽しくて、また狐につままれたようなひとときでした。

2007年1月18日 (木)

いきなり老け込んだペコちゃん <ぱぐはぐ日記 其の9>

Fujiya_7
僕らが子供だった時
圧倒的な支持を受けていたペコちゃん。

「ミルキーはママの味!」
なのである。
絶対的であったのである。
お洒落だった。
存在自体が。。
そして、いまだに
そこそこに輝いていたのである。
ペコちゃん。
それがなんということだろうか。
いまペコちゃんが路頭に迷おうとしている。

まさかペコちゃんが年老いて
おばあさんの知恵袋でもあるまいし。。
今どき匂いをかいで
「あら、まだ食べられそうよ」
では、許されないんだろうなあ。

不二家にはやっぱり色々と思い出がある。
外食も不二家レストラン、好きだったなあ。
いつも「マカロニグラタン」頼んでたっけ。
デザートにチョコレートシェーク。

一番思い出されるのが
小学一年生の時に鎖骨を骨折して
中野の外科に通院していた時。
必ず帰りに病院近くの「不二家」に寄って
お菓子を買ってもらったこと。
当時のお気に入りは
袋詰めの
「キャラメルチョコボール」と
「レーズンチョコ」だった。
(最近はこいつも見かけないなあ)
ギプスをはずし、マッサージも終わり
『もう来なくていいよ』って
ドクターから言われた時は
相当ショックだったなあ。
もう不二家でおやつを買ってもらえないんだなあ、って。
なにはともあれ
頑張ってもらいたいなあ。
ペコちゃんスマイルで。

2007年1月17日 (水)

初詣しましたか。 <ぱぐはぐ日記 其の8>

Wata_1 今年はなんだか行きそびれて
まだ初詣をしていない。
んー、まずい。
近年は、平林寺へ散歩がてら行く。
お寺までは往復1時間程度。
お腹に溜まったお雑煮を消化させるのに
ちょうどいい頃合です。
ここは修行道場として
僧侶が日々生活しているので
なんとも初詣に向いていない。
それらしい飾り付けがあるわけでもなく
出店もなく
あるのは門前の茶店だけ。
とても地味なのである。
賽銭だってどこに投げればいいのか分らないくらいだ。
当然、地味すぎて
家族も付き合わないから、いつも独りで詣でる。
それでも平林寺の境内林は
国指定天然記念物に指定され
緑豊かな、まさに森林浴。
ぐるっと歩けば小一時間。
静寂な中を黙々と
時々武蔵野の野鳥の声を聞きながら
ふとこれからの人生を思ったりするのです。
…んな訳、ないか。
そして、うっすらと汗をかいた後に
門前の茶店で「甘酒」を戴く。
ゆず皮の香りが
とても心を穏やかにしてくれるんだな。
そういえば小さい頃、よく京都の伏見稲荷へ
大勢の親戚と初詣へ行った。
お参りなんかどうでもいい
ただただ参道の屋台で何をゲットするかだけが
興味の対象だったなあ。
弓矢とかべっこうあめとか
薄荷パイプとか。
今、屋台の流行って何だろう。
最近屋台の出る所は
とんとご無沙汰なので分らない。
トレンドを捉えるのは、やっぱり実地だよなあ。
ちょっと、街に出てみるかな。
夜以外の…。

2007年1月15日 (月)

不都合な真実 <ぱぐはぐ日記 其の7>

Yuki
なんだかテレビのニュースを見ていると
今冬は日本だけではなく
世界の至る所で暖冬のようです。
クリスマスツリーとスケートリンクといえば
N.Y.の風物詩ですが
ここのところの現地映像は
みんなが半袖で歩き回っている。
ワシントンでも桜が狂い咲きであるそうな。
カナダの知り合いからの情報だと
モントリオールでも
例年なら真っ白な街並に地肌が見えているらしい。

これすべてが地球温暖化の影響?

あのアル・ゴア元米国副大統領の
ドキュメンタリー映画「不都合な真実」
今週の金曜日から封切り。
地球温暖化を防ぐために、
全世界を科学的根拠を示しながら講演をする姿を
追っているらしい。
そして、その中身は相当深刻な話らしい。

京都議定書に不参加の米国のエゴを
元副大統領が痛烈に批判する
そういう構造が、また面白い。

しかし、地球温暖化は面白いなどと言える話ではないですよね。
二酸化炭素論と
地球サイクル論とあるらしいけど
いずれにしても、我々の生活基盤が
ぼろぼろと崩れ落ちて行くのですから。

特に次世代には深刻な問題。

でもあまりにも、私を含めて
世間(世界)一般に、
問題意識が低いのはどうしてなんだろう。

地球サイクルが原因であれば、
それに対抗する処置を講じなければならなし
二酸化炭素が原因であれば
やはり、どうにかしなくてはならない。早急に。

一度手にした便利はなかなか手放せないし
その様々な二酸化炭素生産形態は
一朝一夕で変換できるものではないと思う。

また、ようやく先進国に追い付いてきた国々こそ
方向転換は困難なんだろうなあ。

んー、どうしたらいいんだろう。

2007年1月12日 (金)

のろまなノロ <ぱぐはぐ日記 其の6>

Noro_1
一昨日の明け方、なんだか寒くて目が覚めた。
カチカチ歯も鳴っている。
のに眠気に負けて、そのまま朝まで。

朝起きようとすると、からだがだるい。

あれ?ひょっとして
ただ寒くて目が覚めたんじゃなくて、あれは悪寒。。
そういえば、胃の辺りもなんだかもやもや。

まさか今流行りの「ノロ」かも。
で、微妙にお腹の具合も悪かったりして。。

熱を計ると、これまた微妙に、危険ゾーンにある。

周りで「ノロウィルス」に罹った人の話だと
このあとの展開が、ものすごくヤバいことになるはず。。

で、結局、
もやもやのまんま、一日が終わった。

で、翌日にはほとんど恢復した。

1日2日で治るというのも
「ノロ」症状似てる。

一体あれは、風邪だったのか、ノロだったのか。
ま、治ったから、いいっか。

2007年1月10日 (水)

主夫であること <ぱぐはぐ日記 其の5>

Nori
実をいうと、私は家事が好きだ。

休日に料理をするのも
洗濯や掃除をするのも。

その中で、ちょっと得意なのが
シャツのアイロンがけ。

シャツは裏からアイロンをかけると
案外きれいに仕上がる。

そういう話をすると
たいがいの人が
「ええ?独りモンでもないのに」
と驚くが
いやいや、いつでも一人でも生きていけるよう
みんなも若いうちから訓練しておいた方がいい。

なぜ家事が好きかというと
家事はとてもクリエイティブだから。
自分の思い描いている通りに
出来上がった時なんか
相当満足感があります。
特に料理なんか。

そ、思いませんか?

2007年1月 9日 (火)

「いじめ」報道・特番は多いけど<ぱぐはぐ日記 其の4>

Ijime 「いじめ」の構造打破って
なかなか一筋縄ではいかない。

昔から村八分という言葉があるように
日本古来の集団生活を継続させるための
ひとつの手段であるのかも。
と、勘ぐってしまったりも。

ただ当然、それを容認することは
自分(子供)がいつ被害者に
或いは加害者になるのか分らない
危うさを持っている。

外見がおかしい。
臭い。
空気が読めない。
言動が幼稚だ。
などなど

「いじめ」へのきっかけは
信じられないほど
つまらないことに起因している。

それは数十年前も今も
あまり変わらないような気がする。

私自身が子供の頃
強く「いじめ」に参加した覚えはないが
ただちょっとドンくさい子には
「からかう」などという行為は
やっぱりやってきたと思う。

また一時期だが
仲良しグループの中でちょっとリーダー面をした時
スポイルされそうになったこともあった。
その時はこちらが謝って
それ以上のことにはならなかったのだが。

いま、一番怖いなって思うのは
その「いじめ」がエスカレートしていることかもしれない。
精神的にも肉体的にも、ぼろぼろになるまで容赦なく。

診断書が出るほど殴られたりすることを
「いじめ」という言葉で処理しようとしていること自体が
もうすでに、社会は壊れているような気がする。

それは、犯罪であると思う。
いや、絶対に犯罪である。
それを、ちゃんと家庭で、学校で諭すべきである。


「子供は天使である」
本当だろうか。
自分が子供だった時のことを
思い浮かべて欲しい。

「子供は底なしに残虐である」
そう言えないだろうか。
だからこそ
大人がしっかりしなくてはならない。
ま、えらそーだが。

2007年1月 6日 (土)

台湾新幹線開通で思うこと<ぱぐはぐ日記 其の3>

Hikari テレビでニュースを見ていたら
どうやらようやく台湾新幹線が開通したらしい。

とりあえずは、祝開通!

って、別に鉄道マニアでもない私なんだが。。

新幹線が開通という話を聞くと
やはり東京オリンピックの年(多分)に開通した
「夢の超特急ひかり」が思い出される。

世間的には大層な「夢」であった超特急ひかりに
個人的には嫌な想い出しかない。

高校にあがる頃まで、ずっと乗物酔い癖のあった私は
窓が密閉され、風の入らない乗物は苦手だった。

開通して間もなく、家族で乗る機会があった。

しばらくは座席に座っていたものの
15分もしたら、気分が悪くなってしまった。

そこから目的地までは
ずーっと乗降扉の脇に立ち続けた。
なんてったって、不測の事態にすぐ対応できるからね。

そんな姿を見兼ねた両親と兄妹が
「食堂車へ行こう。気分がすぐれるかも」
と、誘いに来た。

食堂車についてみると長蛇の列で
それでもなんとか順番を待っていた。
当然食欲のない私は
「紅茶でいいや」
と、家族の気遣いにとりあえず応えた。

で、激まずだったんだなぁ、この紅茶が。
「うわ、渋! めちゃ、濃い!」

げんなんりしたまま、扉の脇に戻って行ったさ。

それがトラウマで
いまだに実は、新幹線はあまり好きではない。。

2007年1月 5日 (金)

なぜ代議士に白髪は少ないのか <ぱぐはぐ日記 其の2>

Kami 最近、自分がそんな年齢になったからか
ふと気がついたことがあります。

それは、代議士のみなさん、余りに白髪が少ないこと。

前首相のパフォーマンサー小泉さんも
名うての親バカぶりを発揮している、今話題の某知事石原さんも
とても立派な白髪です。

ところが、ほとんど同じような年代の
他の代議士さんは
一様に黒々とした御髪をお持ちです。

イメージ。

若々しく精悍な感じがすれば
政治にも活力を生んでくれそうな気がする。

ええ?本当にそうでしょうか。
そんなイメージだけで、国政が動くとでも思っているのでしょうか。

もっと極論すれば
白髪を染めることで、国民を欺いている。
って考えたことないのでしょうか。

代議士のみなさんは
有権者の前に出る時は、
ほとんど化粧(まあ、ファンデ位でしょうが…)をしているそうですが。

そんなことばかりに気を使っている暇があれば
もう少し真剣に考えることがあるのではないのか。
なーんて思うのは私だけでしょうか。

あるいは、白髪でもいい。
そんな開き直りのできる人だけが
結果として頂点に立つのでしょうか。

2007年1月 4日 (木)

もち肌? <ぱぐはぐ日記 其の1>

Mochi ここ1年程
某SNSで綴ってきた「ぱぐはぐ日記」を
ココログでもちょっと公開しようかなと思います。
ま、おっさんの戯言と思って、かるーく流してください。

気がついたらすっかりお正月も終わり
名残りはうっすらと、またしっかりと肉体に現出。

今日慌てて、プールへ行ったものの
泳いだ後のビールがうんめえ。。

ということで、明日から、本当にカロリーオフります。

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